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最近の記事

サントリーフラワーズが国際園芸学会「Horticulture Innovation Award(ホーティカルチャー イノベーション アワード)」を受賞しました。

2018年08月29日

こんにちは、チバです。

 

サントリーフラワーズは、2018年8月15日(現地時間)にトルコで行われた国際園芸学会(ISHS)の授賞式において、「Horticulture Innovation Award(ホーティカルチャー イノベーション アワード)」を受賞しました。種苗会社として世界初の受賞となります。

 

 

「Horticulture Innovation Award(ホーティカルチャー イノベーション アワード)」とは、4年に1度、全世界の中から園芸業界革新に貢献したと認めた人物や機関に与えられる、国際園芸学会最高峰の賞です。

 

 

今回は、サントリーフラワーズが開発したペチュニア「サフィニア」や、青いバラ「アプローズ」などに代表される数々の新しい園芸品種開発や育種技術、革新的な生産技術活用による高品質な生産活動、花のブランディング活動に対する功績が評価されました。

 

ペチュニア「サフィニア」

 

青いバラ「アプローズ」

 

今回の受賞は、サントリーフラワーズのこれまでの開発や新たな花の価値を提案し続けた活動が高く評価されたものと大変意義深く受け止めています。今後も園芸の新しい価値創造に取り組んでまいります。

 

 

●国際園芸学会(ISHS)について

ベルギー・ルーヴェンに本部を置き、会員7,500名以上、加盟国50以上を擁す、園芸学における世界最大規模の学会です。科学的、技術的専門家を収集し、研究開発の国際的協働や発展を奨励しています。

国際園芸学会(ISHS)のサイト(外部サイト)

 

サントリー ニュースリリース「サントリーフラワーズ(株)が国際園芸学会「Horticulture Innovation Award」を受賞 ―種苗会社として世界初―」

 

 

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2018年08月

本気野菜埼玉県さいたま市の本気野菜を収穫!2018年編

2018年08月27日

こんにちは、チバです。

サントリー本気野菜」を毎年育てていただいている埼玉県さいたま市の藤川さんと吉田さんの農園に今年も弊社社長が訪問させていただきましたのでご紹介いたします!

 

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こんにちは、社長@Kimoです。

7月は記録的な猛暑続きで、当日も38度を超える暑さでした。今年もさいたま市の藤川さん・吉田さんの農園にお邪魔いたしました。サントリー本気野菜は今年も元気に育っています。

 

 

 

 

毎年の欧州グルメセレクトトマト(ルンゴ・ボンリッシュ・スッカ)や長ナスぶらぶら、中長ナス、スイカなど元気に育ってました。スイカもばっちり熟れていました。

吉田さん、藤川さん、有難うございます。

 

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以前の記事はこちらです。

さいたま市の本気野菜を収穫!2017年編」(2017年7月19日)

今年も大収穫!さいたま市の本気野菜を収穫!2016年編」(2016年7月25日)

さいたま市の本気野菜を収穫!2015年編」(2015年7月23日)

さいたま市の本気野菜を収穫!2014年編」(2014年7月29日)

さいたま市の本気野菜を収穫!」(2013年7月29日)

サントリー本気野菜の収穫が楽しめる季節がやって来ました!」(2012年8月2日)

サントリー本気野菜、続々と収穫!」(2011年7月26日)

カテゴリ:

野菜苗

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2018年08月

「サフィニアと楽しむ栽培日記2018年」8月下旬

2018年08月24日

こんにちは、チバです。

2018年春、豪華に咲きあふれる「サフィニア」をサントリーフラワーズ社員が皆さんと一緒に育てて楽しみます!生育過程を当ブログに写真とコメント付でご紹介いたします。

 


 

■ポチ(一般)■

◆2018年8月20~22日

 

 

 

 

 

 

サフィニア・パープル、ももいろハート、ローズイエローは、引き続き花が密集して咲いています。ローズイエローは、花色にバリエーションがあっておもしろいです。シャインレッドは、株元の葉っぱが減ってきたので枝先を少し切りました。

 

おまけ

 

 


 

■あおぴょん(一般)■

◆2018年8月19日

サフィニアのラベンダーレースとイエローは、6月中旬に切り戻しをした後、2ヶ月以上咲き続けています。時々、朝たっぷり水をやることをサボり、夕方に萎れて悲惨な姿になって、慌てて水を与えることもあります。

 

手入れを楽にするために、切り戻して株を小さくしようかと7月下旬から悩みつつ、ベランダに花が咲いていないのは淋しいので、そのままにしています。10月まで花を楽しみたいので、8月中にはもう一度切り戻す予定です。

 

8月上旬にかなり大胆に2回目の切り戻しをしたサフィニア ローズは、2週間であっという間に花を咲かせています。

 

サフィニア ピュアホワイトとベルベットブルーもリフレッシュして生育旺盛です。 

 

猛暑の中でも綺麗に咲かせるために、液体肥料を1週間に1~2回、固形肥料を1ヶ月に1回与えています。

  


 

■サンゴリ(愛好家)■

◆2018年8月21日

 

 

ここ3~4日間は秋の気配がしていたものの、猛暑が復活してきました。8月になってからは水やり以外の世話をしておらず、サフィニアたち伸び放題です。これから日照時間と日射量が減り、開花まで時間を要するため、一旦切り戻して仕立て直し、10月頃もう一度満開にしてみようと思います。

 

 

 

切り戻し後、肥料と土から浸透するタイプの農薬を撒きました。

みなさんも、寒くなる前に再び満開にする場合は、8月いっぱいに切り戻しましょう。

 


 

■タムタム(プロ)■

◆2018年8月18日

 

 

おまけ

8月13日に午後5時~7時まで豪雨、強風でかなり痛んだ。8月17日は長く続いた猛暑が解消した。液肥は8月13、16、18日の3回行いました。

 


 

18年春 サントリーフラワーズ社員がサフィニアを皆さんと一緒に育てて楽しみます!

~「サフィニアと楽しむ栽培日記2018年」~

 

 

カテゴリ:

花苗

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2018年08月

5ページ(全17ページ中)

秋のプレマム特集

 

ストップ!未成年飲酒・飲酒運転。
妊娠中や授乳期の飲酒はやめましょう。
お酒はなによりも適量です。のんだあとはリサイクル。

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