サントリーフラワーズ花とおしゃべりブログ

こんにちは、チバです。

サントリーフラワーズ社員が「プレミアム"マム"」で秋と春の2回満開を目指します!

秋冬ガーデニングの新定番としておすすめするマム(洋菊)シリーズ、

通称「プレミアム"マム"」のビーダンス、ボンザマーガレット、セネッティを

社員が育てて秋と春の2回満開を目指していく様子や

生育過程を当ブログに写真とコメント付でご紹介してします!

 


 

■ タムタム(プロ)■

◆2月11日

↓ 1週間後 ↓

◆2月18日

 

 

ビーダンス、作業は水遣りのみです。

寒さに耐えています。
変化無く面白みが無くこちらも耐えています。
昨日、春1番が吹きましたが今日は又寒いです。
まだまだですね。

 


 

"サントリーフラワーズ社員が「プレミアム"マム"」で秋と春の2回満開を目指します!"

プレマム満開PJの記事をまとめて読む

 

★2015年の栽培まとめ

「セネッティ」栽培まとめ【2015年10月~2016年5月にスタッフが育てた栽培記事】(プレマム満開PJより)

「ボンザマーガレット」栽培まとめ【2015年10月~2016年4月にスタッフが育てた栽培記事】(プレマム満開PJより)

 


 

 

カテゴリ:プレマムPJ 日時:2017年2月24日パーマリンク サントリーフラワーズ 本HP

2017年2月21日  【 プレミアム マム・マックスマム・キララ・ビーダンス・ボンザマーガレット 】

春が待ちきれない方に!サントリーフラワーズの「プレマム特集」

こんにちは、チバです。

本格的な春が待ちきれない方にぜひおすすめしたい

マム(=洋菊)シリーズ プレミアム"マム"、通称「プレマム」。

まだ気温の低い早春からすぐに花をつけ、

初夏まで元気に生育するので、長く楽しめます♪

「プレマム」でいち早くガーデニングのスタートを切りませんか?

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サントリーフラワーズ社員が「マックスマム」「ビーダンス」を

2016年3月から育てた生育過程と写真をご紹介中です。

ぜひ育成・栽培の参考にしてみてください。

【気合マックスPJ2016】サントリーフラワーズ社員がマックスマムとビーダンスを気合マックスで育てます!

 

 

こんにちは、チバです。

サントリー本気野菜イチゴ ドルチェベリー」が販売スタートしました!

糖酸バランスの良い、パティシエも納得の上質な甘さが特徴で、

甘さも作りやすさも両方欲しい方にオススメのイチゴです。

春も秋も獲れるおいしい四季なりです。

 

 

プランター栽培、畑栽培、どちらでも育てられる品種です。

早春からのイチゴ栽培に、いかがですか。

 

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カテゴリ:本気野菜苗 日時:2017年2月20日パーマリンク サントリーフラワーズ 本HP

2017年2月17日  【 プレミアム マム・プレマムPJ・ビーダンス・セネッティ・ボンザマーガレット 】

【プレマム満開PJ2016】プレマムの花がら摘みの方法(2017年2月中旬)

こんにちは、チバです。

サントリーフラワーズ社員が「プレミアム"マム"」で秋と春の2回満開を目指します!

秋冬ガーデニングの新定番としておすすめするマム(洋菊)シリーズ、

通称「プレミアム"マム"」のビーダンス、ボンザマーガレット、セネッティを

社員が育てて秋と春の2回満開を目指していく様子や

生育過程を当ブログに写真とコメント付でご紹介してします!

 


 

■ けんたこ2000(一般)■

◆2月12日

恒例となった月1回の報告です。
1月の大寒波後も、防寒対策をしているおかげで問題なく育っています。
最近は念のため夜は玄関の中に取り込むようにしています。

 

1ヶ月前の報告時にはレモンイエローのみの開花でしたが、
その他の色も開花してきました!
今後、気温上昇と日照量増加に伴って、
ここから一気に満開になっていくと思われます。

あと数週間でいよいよ春。3月になったばかりに

玄関先を賑やかに彩ってくれるのは嬉しいですね。

おまけ 夏越ししたマックスマム。

 


 

■ サンゴリ(愛好家)■

◆2月16日(木) 晴れ

 

暖かい日が続くようになり、セネッティの開花が進んできました。
しかし、2~3日前から、せっかく咲いた花がヒヨドリに食べられています。

 

 

食べられた花を集めたら、こんなにたくさんありました。

我が家では、ちょうど今頃の時期、ヒヨドリの被害に遭うことが多いです。
もう少し春が進むと、他所のもっとおいしい物の所に行くようになるので、
一時的なことだと思いますが、対策として各所に反射テープを取り付けてみました。

ヒヨドリは賢いため、効果は期待できませんが、しばらく様子を見てみます。

 


 

■ あおぴょん(初心者)■

◆2月12日

まん丸に可愛く咲く「ボンザマーガレット ホワイト」。

「ボンザマーガレット」は育てやすく、早春から花がたくさん咲くので、
ガーデニング初心者の方にもおすすめです。
全国の園芸店やホームセンターで販売が始まりましたよ!

 

「ボンザマーガレット チェリー」
花を長く楽しむために、咲き終った花がらはこまめに摘み取っています。
しぼんだ花は、そのままにしておくとカビや病気の原因にもなりますし、
養分が取られるために新しい花がつきにくくなってしまいます。
どの花も、がくの部分と一緒に花茎のつけ根(葉の上)で切ります。

 

↓花がら摘み後↓

 

 

「ビーダンス」

花がら摘みは不要ですが、ラベルに記載があるように、
花がらをこまめに摘み取ると花つきが良くなります。

 

 

「セネッティ」

 

花持ちが良く、今のところ、花がら摘みはほとんどしていません。

 


 

"サントリーフラワーズ社員が「プレミアム"マム"」で秋と春の2回満開を目指します!"

プレマム満開PJの記事をまとめて読む

 

★2015年の栽培まとめ

「セネッティ」栽培まとめ【2015年10月~2016年5月にスタッフが育てた栽培記事】(プレマム満開PJより)

「ボンザマーガレット」栽培まとめ【2015年10月~2016年4月にスタッフが育てた栽培記事】(プレマム満開PJより)

 


 

 

2017年2月16日  【 気合マックスPJ2016・プレミアム マム・プレマムPJ・マックスマム 】

まとめ「マックスマム」8号と12号の栽培比較【2016年2月~7月にスタッフが育てた栽培記事】(気合マックスPJ2016より)

こんにちは、チバです。

ガーデニング愛好家の弊社スタッフ タムタムによる2016年3月~7月に
春の花苗「マックスマム」を育てて満開に咲かせていった生育過程を
ひとつの記事にまとめましたので、ぜひご参考になってみてください。

掲載スペースの都合で載せられなかった新しい写真やレポートも追加♪

※地域や日当たりの条件など環境により異なります。

  


 

◆2016年3月13日

本日、8号鉢と12号鉢にそれぞれ1株植えで4種類を植えました。

鉢サイズで株の大きさ(豪華さ)がどれ位違うかの比較をします。

 

 

 

置肥を8号鉢では5粒、12号鉢で8粒置きました。
ノーピンチでの植え込みです。置き場所は野外です。

 

目的
鉢サイズで株の大きさ(豪華さ)がどれ位違うかの比較する。
鉢サイズは8号サイズと12号サイズで行う。

基本事項
品種 マックスマム イエロー2鉢、ピンク2鉢、ホワイト2鉢,レッド2鉢

 

鉢サイズ
8号鉢×4個(直径24cm、深さ24cm、用土の量5.5リットル) リッチェル
12号鉢×4個(直径36cm、深さ36cm、用土の量19リットル) リッチェル

 

用土
サフィニアの土(プロトリーフ)

 

肥料
置肥(固形肥料)。プロミック8-12-10
液肥(ハイパネックス原液 6-10-5)

 

置き場所
日当たりの良い野外
日当たり AM8時~PM4時

 


 

◆2016年3月19日

 

 

 

この1週間は何もやっていません。

 


 

◆3月26日

 

 

 

 

この1週間は潅水2回、内1回は液肥

(ハイポネックス原液の500倍希釈を12号は2リットル、8号は1リットル

 


 

◆4月2日

 

 

 

 

この1週間は潅水3回、内2回は液肥

(ハイポネックス原液の500倍希釈を12号は2リットル、8号は1リットル)

 


 

◆4月9日

 

 

 

 

開花が進んでいます。4月3日に薬剤散布をしました。
(アドマイヤー、コロマイト、カスケード、アミスターの混合液)。

マックスマムは潅水3回、内2回は液肥
(ハイポネックス原液の500倍希釈を12号は2リットル、8号は1リットル。)

 


 

◆4月16日

ピンクの12号鉢からホワイトが咲きました。植え間違えたようです。

今後、ピンクは比較が出来ないので8号に植わっているピンクを
12号に植え替えて観察して行きます。

 

 

 

作業は潅水4回、内2回は液肥
(ハイポネックス原液の500倍希釈を12号は3リットル、8号は2リットル)

 


 

◆4月23日

 

 

 

 

潅水は毎日、内3回は液肥
(ハイポネックス原液の500倍希釈を12号は2リットル、8号は1リットル)

 


 

◆4月30日

 

 

 

生育、開花共に順調に進んでいます。この1週間は潅水は毎日、内3回は液肥

(ハイポネックス原液の500倍希釈を12号は2リットル、8号は1リットル)

 


 

◆5月7日

 

 

 

生育、開花とも、順調に進んでいます。
5月1日にサフィニアの元肥を8号鉢に5粒、12号鉢に10粒を置肥。
5月2日に薬散(アドマイヤー、プレオ、スプラサイド、サルバトーレの混合液)。
潅水は晴天の日は2回/1日。
液肥は2回(ハイポネックス原液の500倍希釈を12号は3リットル、8号は2リットル)。

 


 

◆5月14日

 

 

 

 

 

 

 

順調に生育しています。花数も増え最盛期に近づいて来ました。

この1週間の潅水は毎日、晴天の日は2回/1日。

液肥は2回(ハイポネックス原液の500倍希釈を12号は3リットル、8号は2リットル)

 


 

◆5月21日

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今週の潅水は毎日、晴天の日は1日2回。うち液肥を2回

(ハイポネックス原液の500倍希釈を12号は3リットル、8号は2リットル)

マックスマムは8号と12号の比較という事では

12号の方が豪華+長持ちするような気がします。

 


 

◆5月28日

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この1週間は潅水は晴天の日は1日2回、以外は1日1回

液肥は2回(ハイポネックス原液の500倍希釈を12号は3リットル、8号は2リットル)

 


 

◆6月4日

 

 

 

 

マックスマムの潅水は晴天日は2回/1日。他1回/1日。
液肥は2回/週(ハイポネックス原液の500倍希釈を12号は3リットル、8号は2リットル)。
6月4日に12号は10粒、8号は5粒の置肥をしました。

  


 

◆6月14日

マックスマムをピンチ(刈り込み)しました。

 

 

6月17日には植え替えをし、新しい用土を入れました。
夏越しを目指して日陰の場所で管理します。

 


 

◆7月10日

6月26日に薬散(コナジラミ・アブラムシ・ダニ)に効く4種混合液を散布する。

7月1日に液肥をする(ハイポネックス原液の500倍希釈を2リットル)

7月16日に置き肥を各鉢10粒をやる。その他は潅水のみの作業です。

 


 

◆12月24日

 


 

春の花苗「マックスマム

記事カテゴリー「気合マックスPJ2016」

 

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