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マックスマム の記事

【気合マックスPJ2016】マックスマムとビーダンス、5月下旬の様子

2016年06月03日

"サントリーフラワーズ社員がマックスマムとビーダンスを気合マックスで育ててみました"

大きく育つサントリーのお花「マックスマム」と「ビーダンス」を、

サントリーフラワーズ社員が育てて満開を目指していく様子や

生育過程を当ブログに写真とコメント付でご紹介しています!

 


 

■おおあみぱぱ(愛好家)■

◆5月22日(日)

 

 

庭のマックスマム、ビーダンスはますます元気になりました。

 


 

■けんたこ2000 (一般)■

◆5月29日(日)

 

 

 

 

 

 


 

■タムタム(プロ)■

◆5月28日

 

 

 

 

 

マックスマムのこの1週間は

潅水は晴天の日は1日2回、以外は1日1回
液肥は2回(ハイポネックス原液の500倍希釈を12号は3リットル、8号は2リットル)

 

 

ビーダンスのこの1週間は

晴天時は潅水1日1回。

液肥1回、(ハイポネックス原液の500倍希釈を3リトル)

 

おまけ

 

 

 


 

★ブログカテゴリー:「気合マックスPJ2016

★「マックスマム」と「ビーダンス

★「参加団体・小学校を大募集!「大きな花プロジェクト」キャンペーンサイト

 

 

カテゴリ:

マックスマム

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2016年06月

【気合マックスPJ2016】マックスマムとビーダンス、5月中旬(夏日あり)の様子

2016年05月27日

"サントリーフラワーズ社員がマックスマムとビーダンスを気合マックスで育ててみました"

大きく育つサントリーのお花「マックスマム」と「ビーダンス」を、

サントリーフラワーズ社員が育てて満開を目指していく様子や

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■パイン(愛好家)■

◆5月19日

連休も終わり、気温も上がりマックスマム、ビーダンス

ともに花を良く咲かせ大きく生育しています。
マックスマムはレッドが一番大きいでしょうか。

横に横にと株が広がり一番花が遅かったレッドも
今は花をたくさんつけています。

初期から花を良く咲かせていたホワイトは、
花つきは良いけれど株は小さめです。

 

ビーダンス。

週2回ほど液肥を与えています。
5月も中旬に入り何とか日中は
日が当たるようになって来ました。

 


 

■おおあみぱぱ(愛好家)■

◆5月14日(月)

 

 

 

 

◆5月22日

 

 

庭のマックスマムは元気です。

庭花壇のビーダンスはマックスマスの勢いに負けて、少しかわいそうです。

 


 

■サンゴリ(愛好家)■

◆5月21日

 

巨大に生長したマックスマム・ピンク(昨秋植え)、
まだまだ花がたくさん咲いていますが、
株元の葉の枯れが気になったので、早めに切り戻しました。

切り戻す前に、もう一度真上から撮影してみました。
隣に置いたのは直径30cmの10号鉢です。

 

案の定、茶色く枯れた葉がいっぱいです。
明らかに水切れさせたことが何度かあるので、その影響でしょう。
緑の葉を残すため、先週切り戻したイエローよりも枝を長めに残しました。

そして、茶色くなった葉をきれいに取り除き、さっぱりさせました。
茶色くなった葉をそのままにしておくと、

これから梅雨期→盛夏期にカビ病を誘発するため、
少々面倒ですが、しっかりおさえておきたい作業ですね。

 


■あおぴょん(一般)■

◆5月15日

ベランダがカラフルな花でいっぱいになってきました!

「マックスマム」のレッド10号鉢とホワイト8号鉢の比較。
8号鉢は土の量が少ないので軽く、
限られたスペースで育てる場合はよいです。
但し、更に株が大きくなると、10号鉢でも植え替えが必要な様子です。

 

写真のハサミを入れている花や、手前の花のような
咲き終わった花は、葉のすぐ上で切ります。
花がらを摘むことで、新しい花にエネルギーを向かせます。
枯れた花は病気が付きやすいので、
早めに摘み取ることで予防になりますし、見た目も綺麗になります。

 

◆5月20日

ベランダで花を眺めてリフレッシュ!
花のある暮らしは、心に潤いを与えてくれます。

「マックスマム ピンク」と「ボンザマーガレット ローズピンク」の比較。
「マックスマム」は、大きな花を咲かせてくれるので、育てることが楽しいです。
「ボンザマーガレット」は、こんもりとまとまりが良く、

たくさんの花を咲かせてくれるので嬉しいです。

 


 

■タムタム(プロ)■

 

 

 

 

 

 

マックスマム
今週の潅水は毎日、晴天の日は1日2回。
うち液肥を2回
(ハイポネックス原液の500倍希釈を12号は3リットル、8号は2リットル)

 

マックスマムは8号と12号の比較という事では

12号の方が豪華+長持ちするような気がします。

 

 

ビーダンス
今週の潅水は晴天時に1回。
うち液肥を1回(ハイポネックス原液の500倍希釈を3リットル).

 

《おまけ》

 


 

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2016年05月

【気合マックスPJ2016】マックスマム、ビーダンスの5月中旬の様子

2016年05月19日

"サントリーフラワーズ社員がマックスマムとビーダンスを気合マックスで育ててみました"

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■けんたこ2000 (一般)■

◆5月15日(日)

前回報告してから1ヵ月後のマックスマムとビーダンスの様子です。

マックスマムを47センチの特大プランターに1株植えということで、
当初はそこまで大きくならなかったらどうしよう!と不安でしたが、
そんな不安を吹き飛ばすくらいの生長を見せています。

イエロー、レッド、ピンクは鉢の土が見えなくなるほど
大きくなり、花もどんどん咲かせています。

ホワイトは上に行く性質が強いのでしょうか。
横にも広がるにはもう少し時間がかかりそうです。

 

ビーダンスもノーピンチで順調に成長中(5株植え)。
朝、顔を近づけてみると、本当に強い蜜の香りがします!

管理としては月に1回置き肥、週に1~2回液肥を与えています。

 

おまけは、3年目のサンパラソルクリムゾン。
すでにこの時期から多くの花を咲かせてくれています。

 


 

■サンゴリ(愛好家)■

◆2016年5月15日(日)

昨秋から育てている」マックスマムと、今春から育てているマックスマムです。

 

昨秋のマックスマムは花数が減り草姿が乱れてきたので、
イエローを切り戻しました40cmプランターの縁沿いを目安にバッサリと。
切った枝葉を集めたら、45リットル用ゴミ袋の八分目までありました。

株元の枝がかなり太くなって木質化していますが、
意外にも茶色く枯れた枝葉がほとんどなく、良好な状態でした。
マックスマムは生長が早いので、夏までにもう一度
開花するかもしれません。実験してみましょう。

比較のため、やはり満開のピークを過ぎた
ボンザマーガレット・ルージュピンクも切り戻しました。
生長の差を見てみようと思います。

 

昨秋のマックスマム・ピンクは更に花数が増えました。


真上から撮影すると、無数の花・花・花。
株張りサイズを測ってみたら、なんと1mを超えていました。

 

春に植えた株も順調に生長し、花数も増えてきました。

 

 

 

おまけ
サフィニアアート・ももいろハートが可愛く咲いています。

満開までもう少しかかりそうですが、
ほんのりピンクのハート柄がホッコリしていいですね。

 


 

■ポチ(一般)■

◆2016年5月18日

マックスマムの最近の様子です。
いずれの鉢にも、固形肥料のプロミックを追肥で各5粒置きました。

マックスマム・イエローは、虫の被害にあっています。
ベニカグリーンVスプレーを散布しました。

 

ビーダンス各鉢は、花がらが目立ってきたので、一度ばっさり切り戻しをし、
固形肥料のビガーライフを各3粒置きました。

これから梅雨にむけて、虫や病気が出やすくなるので、
庭全体の草むしりをし、ビオラなどを処分し、
他の草花も込み合った葉をカットして、
風通しをよくする作業を行いました。

 

<おまけ>


今年の新製品、サフィニアアート・ももいろハートの花が
とてもかわいいです。

サフィニアマックスも満開になってきました。

 


 

■ポルコ・ロッソ(初心者)■

◆5月18日

あいにくの雨でしたが、強行撮影しました。

 

【マム】

 

9日前のプロミック5粒投入が効いたのかバンバン咲いてきました!
マックスマムはレスポンスが早いので楽しいです。

 

【ビーダンス】

出張の間に水枯れさせてしまいました。。。
でも半死の状態だったので、
なんとか復活できるようにガンバリマス。

 


 

■タムタム(プロ)■

◆5月14日

 

 

 

 

 

順調に生育しています。
マックスマムは花数も増え最盛期に近づいて来ました。
ビーダンスも満開に近いです。

 

この1週間の潅水
マックスマムは毎日、晴天の日は2回/1日。
液肥は2回(ハイポネックス原液の500倍希釈を12号は3リットル、8号は2リットル)

ビーダンスは晴天時は潅水。

内2回は液肥(ハイポネックス原液の500倍希釈を3リットル)

 

<おまけ>

 


 

■トムヤム君(プロ)■

◆5月14日

我が家では、試験の為にも日当たりの比較的良い場所と
日当たりの悪い場所に置き分けていました。

(上)わりと日当たり良し

(下)木漏れび 

日当たりの悪い方は、いよいよ木漏れ日しか射さないようになり、

日当たりでかなりの差が出てきました。

ピンクは花に色が乗らず、白っぽい小さな花を咲かせています。。。
さすがに場所を移動する必要があるようです。

 

ビーダンスはまだ大きくなりません。

 


 

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2016年05月

【気合マックスPJ2016】ゴールデンウィークの様子(4月下旬~5月上旬)

2016年05月13日

"サントリーフラワーズ社員がマックスマムとビーダンスを気合マックスで育ててみました"

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■サンゴリ(愛好家)■

◆5月8日(日)

気持ち良い気候が続いています。
花が次々と咲き出し賑やかになってきました。

 

ビーダンス イエロー(摘芯なし)
次々と蕾が上がり、形もこんもりとしていい感じです。

 

ビーダンス レッド&レッドストライプ(摘芯あり)
3回摘芯後です。横に広がってきました。

レッド、レッドストライプ共に、
イエローと比べると高さが出ない性質のようです。

 

マックスマム

春植えの株(下の段)も順調に株を広げています。
生育が早いからか、お花がすぐに奥まってしまいますが、
ある程度の大きさになると花が目立ってくるようです。

 

昨秋の株が満開になりました。

 

 

 

ピンクもイエローも巨大化しています。
イエローは3月20日の植え替え後から咲いてきた花の形が
おかしく、病気を疑いましたが、おかしな花をすべて摘み
次の開花を待っていたところ、本来の花が一斉に咲き出しました。
どうやら植え替えのストレスを受けたようです。

 


 

■ポチ(一般)■

◆5月12日(木)

ゴールデンウイーク中にビーダンス・イエローの
一株植えの鉢増しを行いました。

鉢から抜いてみると、根がかなり回っておりました。
植え替えた10日後には、さらに花数が増えてきました。

 

マックスマム・ピンク、レッドは、茎が長く伸びてきました。
イエローはこんもりした感じに成長しています。
ホワイトはその中間の咲き姿です。

サフィニア・レッド(1株植え)、
花手毬こんもり咲き・あかね(4年ものの2株植え)
サフィニアアート・ももいろハート(1株植え)、
などの弊社の花も摘心を繰り返した後、咲いてきています。

3株植えのタピアン・バイオレット、ローズも咲いてきております。

 


■あおぴょん(一般)■

◆4月30日

 

◆5月8日

ゴールデンウィーク前後の一週間で、

「マックスマム」の花数が倍に増えました!
最初に咲いた花の上に、新しい花が次々に咲いています

 

「マックスマム レッド」も咲きました!
ビロードのような花びらで、落ち着いた赤です。
「マックスマム」は花粉が出ず、花が長持ちします。

 

 

固形肥料を与えて一ケ月経過したので、追肥しました。

○プロミック
マックスマム10号鉢:3錠
マックスマム8号鉢:2錠

○サフィニアの元肥ビガーライフ
ボンザマーガレット:2錠
ビーダンス:2錠

 


 

■ポルコ・ロッソ(初心者)■

◆5月8日

5月になったのでプロミック5粒投入!
先月花を摘んだからなのか、気温が上がってきたからなのか
グングン大きくなっています!
ホワイトは蕾もたっぷりで一気に満開を迎えそうです。

ビーダンスは徐々にですが、
5号鉢いっぱいまで大きくなってきました。

 


 

■タムタム(プロ)■

 

 

 

 

 

 

◆4月30日
生育、開花とも順調に進んでいます。
この1週間は潅水は毎日、内3回は液肥
(ハイポネックス原液の500倍希釈を12号は2リットル、8号は1リットル)

 

◆5月1日
サフィニアの元肥を8号鉢に5粒、12号鉢に10粒を置肥する。

 

◆5月2日
薬散(アドマイヤー、プレオ、スプラサイド、サルバトーレの混合液)

 

◆5月7日
生育、開花とも、順調に進んでいます。
潅水は晴天の日は2回/1日。液肥は2回
(ハイポネックス原液の500倍希釈を12号は3リットル、8号は2リットル)

 


 

■トムヤム君(プロ)■

◆5月3日


株が大きく育ってきました。庭の植木が大きく葉を広げ、

だいぶ日陰になってきてしまいました。場所を少し移動しました。

蕾は出来ていますが、まだあまり花が咲いてきません。

日陰に置いた方は若干徒長気味で、特にレッドやピンクは

花があまり咲かないのに株が広がってきました。

ビーダンスはまだ大きくなりませんが、
レッドストライプの模様がはっきりしてきました。
まだちょっと寒いのかもしれません。

 


 

■おおあみぱぱ(愛好家)■

◆5月1日(日)

 

 

 

 

 


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2016年05月

【プレマム満開PJ】満開のゴールデンウィーク(2016年4月下旬~5月上旬)

2016年05月12日

 

サントリーフラワーズ社員が「プレミアム"マム"」で秋と春の2回満開を目指します!

サントリーのお花「プレミアム"マム"」のボンザマーガレット、キララ、セネッティを

サントリーフラワーズ社員が育てて秋と春の2回満開を目指していく様子や

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■おおあみぱぱ (愛好家)■

◆5月1日

 

 

 

 

 

一週間前と比べ、西向き玄関横花壇、西南カド花壇ともに、
ボンザマーガレットが更に綺麗になりました!

皆さんに「綺麗ですね」と褒めていただき、嬉しくなります!
お花のご縁で、見知らぬ方との会話が出来、
住宅地の方々とのコミュニケーションにも役立っています。

 


 

■タムタム (プロ)■

◆4月30日

 

 

 

 

 

 

 

秋植えボンザマーガレットは、マックスマムとともに
まだまだ満開です。まだまだ大きくなっています。
大きさも70センチ以上です。よく乾きます。
気温の高い日(25℃以上)は2回の潅水です。
液肥3回(パイポネックス原液の500倍希釈を各鉢3リットル)。

 

◆5月7日

 

 

ボンザマーガレットは満開を過ぎ花がらが出て来ました。
マックスマムは満開、見ごたえ充分です。
横幅が90cmになっている物もあります。
5月1日にサフィニアの元肥を各鉢10粒を置肥。

5月2日に薬散(アドマイヤー、プレオ、スプラサイド、サルバトーレの混合液)
潅水は晴天の日は2回/1日、液肥は2回
(ハイポネックス原液の500倍希釈を各鉢3リットル) 

 


 

■サンゴリ (愛好家)■

◆5月3日(火)

セネッティ・ブルー×2株が満開になりました。。
真上から撮影すると、なかなかの花密度です。葉もプランターも見えません。

 

気温が上がってきて、セネッティには厳しい気候になってきました。
そろそろお別れです。

  


 

■ポチ (一般)■

◆5月3日

セネッティ各鉢は、切り戻し後の満開を迎えました。
5月3日夜から5月4日にかけて、風雨が強まり、
また、5月5日に気温が高くなったため、咲き姿がかなり乱れてしまいました。
きれいな満開状態はこれがラストになるかと思います。

 

 

10月から約半年間リポートしてきたセネッティ栽培もそろそろ終わりです。
二度の満開を楽しむために、有効だったと思われることをまとめます。

 

・発売後早めに植える。・・・寒くなる前に株が充実し、順調に成長する。
・防寒対策をする。・・・霜によるダメージを回避することで、冬場の咲き姿がきれいになる。
・2月下旬までに大きく切り戻しをする。・・・ちょうどよい気温のGWごろに再び満開になる。
・一株植えは、切り戻しの際に鉢増しをする。・・・さらにひとまわり大きな咲き姿を楽しめる。

 

セネッティは色が鮮やかで、存在感がある華やかな花です。
さらに冬場は花のもちもよく、約半年間の長きにわたって
楽しめて、お得感もあります。
パンジーやビオラとともに、冬を彩るお花として、とてもおすすめです。

半年間セネッティ栽培にお付き合いいただき、ありがとうございました。

 

 


 

■ ミディ(初心者)■

◆5月3日

「ボンザ マーガレット・ピンクサンライズ」、
「キララ」と「セネッティ」は満開を過ぎたようです。

「セネッティ」の隣にあるのは、昨秋植えた「マックスマム」です。
大きくて存在感があります。蕾がたくさんありこれから益々華やかになりそうです。

「キララ」は細い茎がかなり伸びてしまったため、
倒れないようフラワーガードで支えています。

玄関の「ボンザ マーガレット・サクラ」は、花数が少なくなりましたが、
まだ蕾があるのでしばらく咲き続けそうです。

今回、「ボンザ マーガレット」を大きさの違うスクエア型とラウンド型の鉢に
植えましたが、1苗でとても大きくなること、そして、鉢の大きさに合わせて
こんもりまとまることに感動しました。初心者には大変ありがたいです。

ただ、スクエア型の鉢は大変重たく、霜・雪避けの移動が大変だったので、
移動が必要なものは、軽い鉢にしておくべきだと勉強になりました。

 


 

■やまちゃん (プロ)■

◆4月23日

 

◆5月7日

 

 

今年の近江八幡は、非常に強い寒波(家の自動潅水の配管が破裂)、
2回の大きな積雪という例年より厳しい条件での栽培となりました。

キララは、南向きと北西向きの満開時期が2週間程度の差でした。
南向きが2週間程度開花は早いが、北西向きでも開花が遅れるだけで
生育・花数などは南向きとまったく遜色なく生育でした。

北西向きのボンザマーガレットもオペラルビーは、
いったん寒さで痛みましたが見事に復活し満開になりました。

  


"サントリーフラワーズ社員が「プレミアム"マム"」で秋と春の2回満開を目指します!"

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★秋の新定番「サントリープレミアム"マム"」で華やかなお庭に
サントリー「プレミアム マム」シリーズ特集

 


 

 

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2016年05月

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花のある生活、花との新しい関わり方など、花の魅力を次々とご紹介してまいります。

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